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睡眠時間管理アプリ「Sleep as Android」

つい1か月ほど前、食生活や睡眠時間などの体調管理をちゃんとしないとな~ということで何個かアプリを入れてみたのですが、その中で唯一まともに継続ができてる睡眠時間管理アプリを紹介しておきます。

Sleep as Android

睡眠の深さを測ってくれる(ちゃんと測ってるかはわかりませんがw)アプリで目覚ましを設定したらその時刻から30分前(時間は設定できます)の間でちょうどよい時間に目覚まししてくれるという品物。
自分は普段8時に起きなければいけなくてその時間に設定してますが、7時30分から目覚ましの圏内になります。もっぱら眠くてスヌーズにしますが(笑)。それでもスヌーズオプションには設定時刻に鳴るオプションもあるのでそのまま2度寝にGOします。
それ以外にも睡眠時間を記録してくれる機能があったり、目覚ましを設定せずとも睡眠の計測をさせることもできるので、寝れるだけ寝たいというユースケースにも対応してます。


無料使用期間が2週間(だったかな)あるので、試しに使ってみてはどうですかね。ちなみに、課金は一度きりで400円程度なので気に入ったらお金を出してみるのもいいかもしれませんよ。

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Stellaris 2.0.1 植民スパムプレイ

さっそくですが、友達との3日がかりのマルチプレイ終わりました。

銀河設定は中サイズ(600)、リング2、中盤の危機75年早く、終盤の危機100年早く、技術・伝統コスト0.5倍、難易度普通って感じでした。

そして、自分のプレイングは機械帝国植民スパム、友達は内向き牧歌でした。
最終的な国力としては機械帝国植民スパムのほうが強く、序盤から中盤は内向き牧歌のほうが強かったです。

機械帝国植民スパム はい、前回も言いましたが2.0から植民スパムゲーです。2.0.2からは前哨地維持費がかかるようになり更なる植民スパムゲーにもなりそうです。
植民スパムするからには、まぁロボットか機械帝国って感じなんですが、今回はゲーム進行が速い設定なので機械製造速度アップにガン振り帝国にしました。生産はエネルギー重視で、直轄地に鉱物惑星・研究惑星があるような感じにしました。
それでも、機械帝国は序盤の成長が遅く、鉱物を大量に消費するので、周りの帝国との不可侵条約はかかせません。直轄地6惑星(母星・エネルギー、エネルギー、研究*3、鉱物)の発展が終われば、今度はセクターの開発です。 まぁ、セクターの開発なんか物資さえ送り込めば勝手にやってくれるのでいいですが、エネルギー重視の生産なので鉱物の面倒は見てやらないとダメです。
帝国所有惑星が20ぐらいになれば、まぁ中銀河(サイズ600)なら敵なしですかね。あとは軍拡するだけです。
中盤の危機と終盤の危機 前述の通り危機はかなり早く発生するようにしたのですが、なんと中盤の危機がいっこうに発生しませんでした。発生したのは終盤の危機に立ち向かってるとき…おい()
終盤の危機は機械帝国プレイだったのでもちろんのようにコンティンジェンシー、中盤の危機は機械の反乱でした。
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Stellaris ver2.0 Apocalypse プレイ感想

タイトルの通り大型アプデ後での友人とのマルチプレイでのプレイ感想です。

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Simulationian.com - 「Stellaris」開発日記#105――2.0「チェリイ」パッチノート

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if(flag == true)はありなのか?なしなのか?

最近バズってるようなので便乗
ちなみに元ネタはこちらだとおもいます→qiita - Javaではif (flag == true)というコードを書いてはいけない

※真偽値としてのネーミングとしてflagはナシだろ~~wという話はナシでお願いします
※以下flag変数は真偽値とします

結論から言うと純粋な真偽値の場合はif(flag == true)、if(flag == false)はナシです

まず、最初に前提を整理します
if文は真偽値(true or false)で判定しなければならないJavaではbooleanKotlinではBooleanC#ではbool 話の簡素化のために整えておかないといけないこともあります JavaではBooleanのことは考えない(理由は省略)(ボクシング次第では考えていいかも)KotlinではBoolean?のことは考えないnullableな場合はtrue or false or nullなのでC#ではbool?のことは考えないnullableな場合はtrue or false or nullなので
前提を整理し終わったので、if(flag == true)はアリなのかナシなのか考えていきましょう。 おそらくif(flag == true)論争では2つのパターン(==演算子で比較するかどうか)に派閥分けされていますが、ここでは3つのパターンに分けます
1つ目のパターン:==演算子で比較する// true比較の場合 if(flag == true) // false比較の場合 if(flag == false) はい、もっともナシなパターンです(理由は後述)。

ナシと言われる理由は前提を振り返ればわかりますがif文の中では最終的に真偽値であればよいのですがflagはそもそも真偽値です。わざわざtrueと==比較して真偽値にする必要はありません。わざわざ==比較することは理論上はパフォーマンスが落ちます。

このパターンがなくならない理由は可読性がまぁまぁいいことです。
冗長であろうがパフォーマンスが理論上悪かろうが可読性があれば正義です(そういう考えもできる)。

自分も昔はこのパターンな書き方を多用していましたが後述の理由によって今はしません(少なくとも意識してはしてないはず)。

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